‘你在哪吃饭了’‘你什么时候吃饭了’正しい?   

最近の学生さん達よくこのように間違えました。

‘你在哪吃了?’     
‘你什么时候吃了?’   
‘你和谁吃了?’ 
    
正しい言い方:

‘你在哪吃饭的?’    どこで食べたのですか?
‘你什么时候吃的?’   いつたべたのですか?
‘你和谁吃的?’     誰とたべたのづすか?


            ご飯を食べましたか?
‘你吃饭了吗?’のほうが正しい。
‘你吃饭了的?’ただしくない。

‘的’‘了’全部過去のことを表すですが、上の三つ文章は過去の動作をした時間・場所・手段などを表す。下の文章はその動作完成したかどうかを確認という気持ちがあります。
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# by beijingsunny | 2010-06-12 23:00 | 中国語の勉強に関する文

綺麗な発音に関しするアドバイス   

1、ある教育学者によって、語学2年間になったら、下手な発音を直すのが難しいということです。つまり、最初から発音の勉強を大事にしたほうがいいと思う。私は半年しかない、頑張ります。

2、できれば、下手な発音をメーモしたほうがいいと思う、また期日も記録して、このように少しずつ直したら、3ヶ月ぐらいで効果が見える。

3、四声を練習する時にジェスチャーも使ったほうがいいと思う。そのようなしたら、頭の中に強いイメージを残れる。

4、ルールを守らないほうがいいと思う。例えば、二つ三声の漢字を繋がる場合は、前の三声は二声で読むという規則があるのですが、我(3)想(3)学汉语。----我(2)想(3)学汉语。実際には、わざわざではなくて、やはり三声でよんで、聞いて二声っぽくなった。自然に出てくるよ。若しもわざわざ二声で発音したら、外国人にとって、適度にその規則を使えないので、正しく発音できない恐れがある。

5、是非周りの中国人に発音を直させてください。もちろん、相手中国人なので、ほぼ通じるのですが、よく「大丈夫ですよ」と言われている。今後、スムーズにコンミュニケーションの為に、最初から直すのがいいではないでしょうか。

6、「発音がとてもきれいですね」「大丈夫ですよ」「通じる」とよく言われていませんか?そのとき、実は上手にできているかどうか分からないことがないですか?間違えた音と中国語らしくない言い方を逃さないようにじっくり聞いてくれる先生がいれば、中国語の発音習得に大きな助けとなりまさんか。言葉は習うより慣れろとよく言われますが、間違えて覚えてしまったことは時間が経てば経つほど、矯正するのに時間がかかってしまいます。なので、本気に勉強したかったら、是非「鋭い耳」を持っている先生と一緒に正しい発音・表現に慣れましょう。
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# by beijingsunny | 2010-05-14 11:21 | 中国語の勉強に関する文

長く細い物に対してどんな量詞を使ればいい?   

一个很认真的学生在作业中提的问题:
細長いものに使う量詞がたくさんあって、最初のうちは区別するのが大変そうですね!

木に関する生きている植物は「枝」を使っています。
一枝花等

「根」は殆ど野菜や食べ物も使えます。例えば:一根香蕉。
に関する名詞によく使っています。
一根芹菜,一根芹菜,一根黄瓜,一根豆角等等
また、とても細いものも使えます。例えば:一根头发


「条」はやわらかいもの、曲れるもの、軽妙であか抜けているものによく使っています。
一条围巾,一条领带,一条皮带,一条裤子,一条裙子,一条河,一条路等等。

「支」はその以外の物によく使っています。

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# by beijingsunny | 2010-04-20 16:33 | 中国語の勉強に関する文

也去‘すきや’   

今天下了课,肚子咕咕叫,抬头看到‘すきや’牛肉盖饭250日元。除了自己做饭,一直在吃麦当劳,今天换换口味吧。进去之后发现人很多,买了之后想找个女生旁边的空座,居然没见到和我同龄的女生。唉?!随便找了个最边上的靠窗的座位坐下了,我吃的很慢,淑女嘛,但是我旁边的座位居然换了三波人。每坐下来一个人都会撇我一眼。牛肉盖饭很好吃,虽然有点腻吧。
后来我就回忆,麦当劳好像大多数都是特小的高中生,松屋,吉野家之类好像都是三四十岁的男性,那我就在想:跟我一样的20多岁的女孩子都去哪了呢?

在中国,只要是美食,是不分年龄性别的,上大学那会儿,经常和好朋友一起去地摊吃麻辣烫,坐在大排档吃烤串,边走边吃糖葫芦,棉花糖…可能确实不太雅观吧,但是很自在,很悠然,毕竟生活的快不快乐,不是别人评价的,是自己用五感和心去体会的。
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# by beijingsunny | 2010-04-18 22:04 | 中日文化的一点点小差别

我哭了,既是自责,也是感动。   

今天上完老人们的课后,我哭了,哭得一塌糊涂。
事情是这样的。
下课和我和一位老奶奶一边走路,一边用中文进行简单的对话。
我问:你去哪?
她答:去超市。
我又问:买什么?
她又答:买做晚饭的材料。
我接着问:和谁一起吃?
她答道:自己。
我停顿了一下,因为我意识到她可能老伴不在了。我很自责勾起了她的伤心事。
刚想岔过那个话题,她却拿出她的作文给我看。

上面用不流利的中文写着:
“我的老伴在20岁时,日军在中日战争中失败,军队被冲散了,老伴负伤后晕倒了。后被一中国农民救起,在农民家生活了8个月。病好后反日。46年后我和爱人去中国寻找当初的那位农民。但是我们当时只会说‘你好’‘谢谢’。”

回到日本后他们想努力学习中文,遗憾的是老奶奶的老伴几年前去世了,老奶奶还坚持学着中文,老奶奶今年76岁,已经学了10年日语,老奶奶很认真,她想学好后再去一次中国。
......
不知道为什么,眼泪静静地流了下来,老奶奶说这些时一直是笑着,我却哭得更厉害,
是为了老奶奶的意志而流泪,也是为了老奶奶的为了爱情的坚守而流泪,更是为了两国人民之间的大爱而流泪。

其实在大多数中国人心里没有那么多恨,因为过去的已经过去了,战争是政府和政府间的事情,两国人民之间永远是朋友。
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# by beijingsunny | 2010-04-11 19:43 | 教中文的点点滴滴